shallow focus photo of people playing track and field

未来のジュニア選手たち!!心とカラダを柔らかくしながらトレーニングすると、パフォーマンスが上がる!!

インナーアクティベーションヒーリングを初めて早一年。

陸上部に所属する長男に毎日心とカラダがしなやかになるインナーアクティベーションヒーリングを施術していますが、カラダの動かし方から、大会前のメンタルの状態もかなり変わってきました。







《before》

2019年9月の男子100Mハードル走の様子。
<カラダ>
元々猫背気味です。カラダの軸がブレているのと、体に対して手の動き、足の動きが連動せずばらけています。
肩に力が入っており、頑張って力いっぱい飛んでいる状態です。
終わったあと、呼吸がかなり荒く浅い状態でした。中々自然な呼吸に戻るのに時間がかかっていました。

<心>
本人のそのままの言葉で。
・自分より身長が高い選手に圧倒され自信がなくなった。
・走る前から、周りの人が気になった。
・初めての大会で緊張した。



afterは、ここから1年後の2020年10月。
毎日一回、インナーアクティベーションヒーリングを施術して日々の部活でのトレーニングを行ってもらいました。




《after》

<カラダ>
・カラダ全体に軸ができ、上半身の軸がブレなくなった。
・猫背気味だった背中、肩甲骨が改善され、腕の振りが外に逃げず、しっかり進行方向に振れるようにようになった。
・カラダ全体に連動感が出て、無駄な動きが減った。
・カラダ全体の連動感、力が抜けたことによって、前に走る力に集中する状態に変わった。

<心>
・『最近、走る時、無反応なんだよね。』と、息子。
⇨緊張感の抵抗がなくなっているため、”ただ走る”ことに集中できるようになった。

・走り終わった後の息切れが穏やか。
⇨呼吸に心とカラダの動きが連動しているため、深くリラックスした呼吸が続いている。

・周りの選手の容姿は身体的有利な特徴に圧倒されることがなくなった。
⇨以前は走る前から、『あの人足が早そう』と感じていたらしいが、今は勝手な思い込みに左右されず、自分の走りに集中できるようになった。








日々自分の練習の成果を底上げしてくれるのが、インナーアクティベーションヒーリングです。

心とカラダが柔らかくなる他に、呼吸に合わない無理な動きが減り怪我の防止にもつながります。
また、自分のカラダの感覚、動きを俯瞰して捉えることができる安定感が生まれることで、一つの動きの精度が格段とアップします。
呼吸に心とカラダが連動した状態を先に得てから練習を積み重ねることで、カラダ全体の動きがしなやかになり、短期間でパフォーマンスが向上します。

未来のジュニア選手たち、まずはこちらで体感ください✨


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